個人学習プロジェクト中間報告
皆さん、こんにちは。今日は個人学習プロジェクトについてお話したいと思います。私のトピックは日本に住んでいる外国人です。
日本での外国人の生活についてお話したいです。ですので、外国人に関する仕事や学校や健康を調べたいと思います。移民と政府と差別も大事なトピックです。
選んだ理由は卒業した後、日本で働きたいので、日本人は外国人についてどう思っているが知りたいからです。
そして、今までの成果を話したいです。
資料は、「Routledge
Handbook of Japanese Sociolinguistics」という日本語の社会言語学の本と日本に住んでいる外国人についての研究の記事を見つけました。
日本では、出生率の低下と高齢人口は大きい問題です。ですので、政府はもっと外国人に日本で働いてほしがっています。しかし、外国人は日本語が分からないので、コミュニケーションの問題があって、国の試験に受かりません。(研究の記事の中でたくさんいい例があると思います。)
でも、日本人の中には外国人が日本に住んでいることを嬉しく思わない人もいます。例えば、「在特会」がありますね。
この写真は「在特会」です。
そして、プロジェクトについての気持ちを話したいです。
調べる時、問題がありました。一つは英語で読むので、どうやって翻訳をするか分かりません。そして、総合的な話はちょっと難しいと思います。
これから、外国人の気持ちと日本人の気持ちを知るために、もっと移民についての日本の歴史を調べたいです。そして、「在特会」ももっと知りたいです。
プロジェクトの後半について、今の気持ちはたくさん新しいことを勉強したので、とても便利で、面白いと思います。
皆さん、プレゼンテーションを聞いてくれてありがとうございました。

確かに難しい言葉や問題があって、難しいですね。でも、アリーさんにとっても、クラスのみんなにとっても、とても役に立つ研究で、アリーさんさんがこの発表をしてくれるのが嬉しいです。次はどんな成果が見られるか楽しみにしています!
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